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7” Grandpa, Rockin’ Steady / Macondo - Zazz Riddim+ |Pont Cho (JP) PC02
¥2,000
アーティスト: Zazz Riddim+ タイトル: Grandpa, Rockin’ Steady / Macondo レーベル : Pont Cho (JP) フォーマット: 7inch 品番: PC02 * Determinations、mama!milk、dreamlets、Cassette Con-Losというメンバーが集結した東と西を横断する話題のトロピカルバンドZAZZ Riddim+のデビュー7インチが2枚同時リリース。 そのバンド名はトロピカル・ミュージック愛好家にとっては既にお馴染みだったわけだが、いよいよ音源という実態となってお披露目されることとなる。 A面はベーシストの清水が在籍するmama!milkの「Granpa」。せつなげなオルゴールとアコーディオン、コントラバスが絡み合う原曲をバンドサウンドで再構築。大野と清水の安定したグルーヴの中で、ワダとアキヒロのギターがドラマティックかつエモーショナルにかき鳴らされる。 B面は「Macondo」。メキシコの作家、ガブリエル・ガルシア・マルケスの『百年の孤独』などの舞台でもある架空の都市名が付けられたダニエル・カンセコによるヴィンテージ・クンビアだが、今作では根幹の哀愁度はそのままに、よりエキゾチックなロックステディとなっている。 【 Listen 】 https://x.gd/PtylC https://x.gd/xKcDx 【 Track List 】 A. Grandpa, Rockin’ Steady B. Macondo 【 Other Pont Cho Releases 】 https://grdistro.thebase.in/search?q=Pont+Cho ZAZZ Riddim + 京都cinematik saloonに集った大野大輔(ドラムス)と清水恒輔(コントラバス)が意気投合。 店主Mizizi+tikのアイデアもあり、新しいリズムセクションとしての試行錯誤をはじめる。そこにWADA MAMBO(ギター)とアキヒロ(ギター)が合流したセッション。 00年代から、それぞれ所属するDeterminations、mama!milk、dreamlets、Cassette Con-Losは、たびたび共演していたので旧知の仲。関西、東京のシーンをまたいだ同志であり、強烈な個性をもつ四人。各々が持ち寄るアイデアの融合は、正しく未体験のカリビアン・グルーヴとなった。 cinematik saloonの生音の鳴りを活かした一発録り。ミックスは信頼の内田直之。
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7” Calypso De Nostro Amor / Shango Man - Zazz Riddim+ |Pont Cho (JP) PC01
¥2,000
アーティスト: Zazz Riddim+ タイトル: Calypso De Nostro Amor / Shango Man レーベル : Pont Cho (JP) フォーマット: 7inch 品番: PC01 * Determinations、mama!milk、dreamlets、Cassette Con-Losというメンバーが集結した東と西を横断する話題のトロピカルバンドZAZZ Riddim+のデビュー7インチが2枚同時リリース。 そのバンド名はトロピカル・ミュージック愛好家にとっては既にお馴染みだったわけだが、いよいよ音源という実態となってお披露目されることとなる。 A面はワダマンボのソロ・ワークスやリーダー・バンド、シンコペーターズのレパートリーとしてもお馴染みTPOKジャズの「Calypso De Nostro Amor」。スリリングに刻まれるマイナー調のギターフレーズが印象的なアフロラテンが、ジャズとカリブがブレンドされたリズム隊とアキヒロのギターによってブルービートなスカへと変貌を遂げている。 B面はマイティ・スパロウの「Shango Man」。原曲のスウィンギンでキャッチ―なホーンによるテーマを、ザラついたギターで表現するこの曲が、今作では強靭なリズムセクションに支えられ暖かみに溢れたメロディが際立ち、晴れた日の平和な午後を思い出させてくれる。 【 Listen 】 https://x.gd/jaWnx https://x.gd/49fP7 【 Track List 】 A. Calypso De Nostro Amor B. Shango Man 【 Other Pont Cho Releases 】 https://grdistro.thebase.in/search?q=Pont+Cho ZAZZ Riddim + 京都cinematik saloonに集った大野大輔(ドラムス)と清水恒輔(コントラバス)が意気投合。 店主Mizizi+tikのアイデアもあり、新しいリズムセクションとしての試行錯誤をはじめる。そこにWADA MAMBO(ギター)とアキヒロ(ギター)が合流したセッション。 00年代から、それぞれ所属するDeterminations、mama!milk、dreamlets、Cassette Con-Losは、たびたび共演していたので旧知の仲。関西、東京のシーンをまたいだ同志であり、強烈な個性をもつ四人。各々が持ち寄るアイデアの融合は、正しく未体験のカリビアン・グルーヴとなった。 cinematik saloonの生音の鳴りを活かした一発録り。ミックスは信頼の内田直之。