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7” Love Has Found It's Way / Blood City - Jamelody & Ikaya / Jah9 | Panja / Vp (JP) PXV-6
¥2,640
予約商品
アーティスト: Jamelody & Ikaya / Jah9 タイトル: Love Has Found It's Way / Blood City レーベル : Panja / Vp (JP) フォーマット: 7inch 品番: PXV-6 2026/09/26発売開始 【VPxPANJAコラボ第3弾は人気トリビュートシリーズ”We Remember"から!】 2016年リリース『We Remember Dennis Brown』(VP2561)より。 A面は、Dennis Brown が残したジャマイカン・ラヴァーズ永遠のマスターピース「Love Has Found Its Way」を、若手シンガーの Jamelody と Ikaya が爽やかなデュエットで再構築。数多くのカヴァーが存在する名曲ですが、意外にも男女デュエットによる録音は少なく、新鮮な魅力を感じさせます。 B面は、2024年の来日公演も記憶に新しい現代モダン・ルーツ・シーンを代表する女性シンガー Jah9 による「Bloody City」のカヴァー。有名な「Promised Land」と同じく、英国の Aswad をバックに従えて1980年にリリースされたアーバン・ルーツの隠れた名曲を、原曲に忠実なアレンジで再現。Jah9ならではの個性的なヴォーカルが楽曲の魅力をさらに引き立てています。後半には強烈なDUBヴァージョンを接続。あまりの完成度の高さから、今回はイレギュラーながらB面のみ33回転仕様とし、フル・レングス6分超えで収録しました。 もちろん今回も全曲世界初の7インチ化、そして日本限定リリースとなります。 【 Listen 】 https://x.gd/gzuZv https://x.gd/uz74F 【 Track List 】 A1. Love Has Found It's Way B1. Blood City 【 Other Panja Releases 】 https://grdistro.thebase.in/search?q=panja
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7” Let Them Say - Bitty Mclean | Panja / Vp (JP) PXV-5
¥2,640
予約商品
アーティスト: Bitty Mclean / Okiel Mcintyre タイトル: Let Them Say / Let Them Say(Instrumental) レーベル : Panja / Vp (JP) フォーマット: 7inch 品番: PXV-5 2026/09/26発売開始 【VPxPANJAコラボ第3弾は人気トリビュートシリーズ”We Remember"から!】 2023年リリースの『We Remember Bob Andy』(VP2763)より。 スタジオ・ワン時代から活躍し、シンガーとしてだけでなく名コンポーザーとしても数々の名曲を残したBob Andy。 その楽曲群を現代のアーティストたちがカヴァーした話題作からのシングル・カットです。 レゲエ・ファンなら誰もが知る名曲「Let Them Say」を、現行シーン屈指のヴィンテージ・ヴォイスを持つ Bitty McLean が見事なカヴァーし、見事なモダン・ロックステディに仕上げています。リリース当時には David Rodigan のBBCラジオ番組でもヘヴィー・プレイされました。 B面には若手トランペッター、Okiei McIntyre をフィーチャーしたインストゥルメンタル・ヴァージョンを収録。この楽曲はCD版のみに収録されていたレア・トラックで、今回が初のアナログ化。こちらも素晴らしい仕上がりで、2枚買い推奨です。 もちろん今回も全曲世界初の7インチ化、そして日本限定リリースとなります。 【 Listen 】 https://www.youtube.com/watch?v=egOqnvD2syk&list=RDegOqnvD2syk&start_radio=1 https://www.youtube.com/watch?v=gj4J3ob6Wyo&list=RDgj4J3ob6Wyo&start_radio=1 【 Track List 】 A1. Let Them Say B1. Let Them Say(Instrumental) 【 Other Panja Releases 】 https://grdistro.thebase.in/search?q=panja
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7” ママはブーブー(Mama Look A Boo Boo) / ジャマイカ生れ - 浜村 美智子 |PANJA / Victor (Jp) JBK-005
¥2,860
アーティスト: 浜村 美智子 タイトル: ママはブーブー(Mama Look A Boo Boo) / ジャマイカ生れ レーベル : PANJA / Victor (Jp) フォーマット: 7Inch 品番: JBK-005 パンジャ・レコードが送る「ジャマイカン・ビート歌謡」復刻シリーズ「カリプソ編」スタート!女豹のように妖艶な美しさを放つエキゾチカ「カリプソ女王」浜村美智子。1957年音源中心に、2枚の7インチ・全4曲を復刻! [Clear Vinyl] ◎ママはブーブー (Mama Look A Boo Boo) / 浜村美智子 日本におけるカリプソ受容史の中でも、特筆すべき金字塔といえる一曲。南国のリズムと昭和のユーモアがひとつに溶け合い、「ブライト・リズム・ボーイズ」の鮮やかなコーラスが彩りを添える。原曲はロード・メロディ(Lord Melody)による1956年のヒット曲で、レゲエではマーヴェルズもカヴァーした名旋律として知られる。長らく復刻されることのなかったこの曲が、いま遂に待望の初再発を迎える。 ◎ジャマイカ生れ / 浜村美智子 1957年に始まった日本の“南国リズム”の物語が、八年後にもう一度だけ、浜村の声でひっそりと蘇った。その音源はネット上に姿を現すこともなく、時代の記憶から消され、忘却の中へと沈みかけていた。アルバムやシングルでの発売もなく、当時のオムニバス盤『ビクター歌の花束 第2集』にのみひっそりと収められていた幻の1曲である。それは、昭和歌謡史の片隅で密かに灯り続けた“最後のカリプソ”の残響であり、再び“南国の音”を取り戻そうとした浜村自身の静かな情熱が刻まれている。 ~Taste of Jamaican Beat 『カリプソ編』~ 日本に“ジャマイカの風”が初めて吹いた1957年を中心に描く、音楽文化の黎明記録。1957年から日本で芽生えたカリプソ、そしてその周辺に生まれた“南国のリズム”を再構築する。 かつて昭和の街角で、ほんの一瞬だけ灯った「南国の灯(ともしび)」。それは、遠いカリブ海から届いたリズムが、戦後日本の大衆文化と交差した瞬間の輝きだった。浜村美智子、沢たまき、宝とも子、江利チエミ、彼女たちの唇からこぼれた旋律が「ジャマイカ」という言葉を、まだ誰も知らなかった時代に伝えた。 当時、レコード盤やSP盤に刻まれた音源の数々。その多くは一度も再発されることなく、長い年月の中で静かに眠り続けていた。本作では、それらを丁寧な修復とアーカイヴ再構成によって現在へと繋ぎ、日本における“ジャマイカン・ビート歌謡”の源流をいま改めて照らし出す。 『Taste of Jamaican Beat 「カリプソ編」』は、日本のリズム文化がまだ名も知らぬ南国の音に出会った、最初の物語である。 【 Listen 】 https://www.youtube.com/watch?v=6qBi9dT8Two https://www.youtube.com/watch?v=1iyV_uq2BJI 【 Track List 】 A1. ママはブーブー(Mama Look A Boo Boo) B1. ジャマイカ生れ 【 Other Panja Releases 】 https://grdistro.thebase.in/search?q=panja
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7” カリプソ娘(Calypso Joe) / バナナ・ボート(Banana Boat) - 浜村 美智子 |PANJA / Victor (Jp) JBK-004
¥2,860
アーティスト: 浜村 美智子 タイトル: カリプソ娘(Calypso Joe) / バナナ・ボート(Banana Boat) レーベル : PANJA / Victor (Jp) フォーマット: 7Inch 品番: JBK-004 4/9発売開始 パンジャ・レコードが送る「ジャマイカン・ビート歌謡」復刻シリーズ「カリプソ編」スタート!女豹のように妖艶な美しさを放つエキゾチカ「カリプソ女王」浜村美智子。1957年音源中心に、2枚の7インチ・全4曲を復刻! [Clear Sky Blue Vinyl] ◎カリプソ娘(Calypso Joe) / 浜村美智子 原曲のエキゾチックなムードを遥かに超えた、ジャパニーズ・カリプソの最高傑 作。女王・浜村美智子の真の魅力が最も引き出されたセカンド・シングル。当時、マンボ・ブームを巻き起こしたビクターの名プロデューサー、磯部健雄の手腕はここでも冴えわたり、雪村いずみに続いて浜村を加え、ヒットソングを次々と放った。1957年の日本に確かに存在したカリプソ・ブーム。その最大風力の勢いを封じ込めた溝が、69年の時を経ていま再び鳴り響く、世界待望の初再発。 ◎バナナ・ボート(Banana Boat) / 浜村美智子 これが230万枚を記録した“ジャマイカン・ビート歌謡”の源流。その澄み切ったサウンドには、時代を超える生命力が宿っている。発掘調査で見つかった録音風景の小さな写真には、吊り下がるマイクの前に凛と立つ浜村美智子の姿があった。ウエストを細いベルトで締めた白のワンピースに同色のカーディガン。横には楽譜を手にしたブライト・リズム・ボーイズが映る。なお、メジャーリーグでおなじみの掛け声「デーオ!」は、この曲から世界へ広まったものである。原題は「Day-O」。プリンス・バスターは60年代に、数テイクのカヴァーを録音している。 ~Taste of Jamaican Beat 『カリプソ編』~ 日本に“ジャマイカの風”が初めて吹いた1957年を中心に描く、音楽文化の黎明記録。1957年から日本で芽生えたカリプソ、そしてその周辺に生まれた“南国のリズム”を再構築する。 かつて昭和の街角で、ほんの一瞬だけ灯った「南国の灯(ともしび)」。それは、遠いカリブ海から届いたリズムが、戦後日本の大衆文化と交差した瞬間の輝きだった。浜村美智子、沢たまき、宝とも子、江利チエミ、彼女たちの唇からこぼれた旋律が「ジャマイカ」という言葉を、まだ誰も知らなかった時代に伝えた。 当時、レコード盤やSP盤に刻まれた音源の数々。その多くは一度も再発されることなく、長い年月の中で静かに眠り続けていた。本作では、それらを丁寧な修復とアーカイヴ再構成によって現在へと繋ぎ、日本における“ジャマイカン・ビート歌謡”の源流をいま改めて照らし出す。 『Taste of Jamaican Beat 「カリプソ編」』は、日本のリズム文化がまだ名も知らぬ南国の音に出会った、最初の物語である。 【 Listen 】 https://www.youtube.com/watch?v=KJE2ENxCCSg https://www.youtube.com/watch?v=3f9IFSvQl1s 【 Track List 】 A1. カリプソ娘(Calypso Joe) B1. バナナ・ボート(Banana Boat) 【 Other Panja Releases 】 https://grdistro.thebase.in/search?q=panja
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7” Fantasy Becomes Reality / This Love - Deborahe Glasgow | Music Works / Panja / Vp (Jp) PXV-3
¥2,640
SOLD OUT
【 2025/12/12 発売開始 】 アーティスト: Deborahe Glasgow タイトル: Fantasy Becomes Reality / This Love レーベル : Music Works / Panja / Vp フォーマット: 7inch 品番:PXV-3 * PANJA RECORDS × 世界最大のレゲエ・レーベルVPによるコラボシリーズ第3弾&第4弾!VPの膨大なカタログから未7インチ化の楽曲を日本限定でリリースする、そんな本シリーズのコンセプトを考えたとき、真っ先に思い浮かんだのがこの2曲。むしろ「この2曲を7インチで出したいがために始めた」と言っても過言ではありません。デボラ・グラスゴーは、80年代後半にシャバ・ランクスとの「Don't Test Me」や「Champion Lover」のヒットでレゲエ・ファンにはおなじみのUKラヴァーズ・シンガー。しかし、若くして病に倒れ、この曲を収録したアルバム『Deborahe Glasgow』(GREL135)が生前に残した唯一のアルバムとなってしまいました。 A面は「あなたと出会えてとても幸せ」と、恋の喜びをまっすぐに歌い上げたラヴ・ソング。当時から先のデニスやココ・ティーの楽曲と並び、イケてるセレクターたちがLPでプレイしていた隠れた人気曲です。 B面は、スタジオ・ワンのドリーン・シェイファーやUKラヴァーズのMe & Youもカヴァーした、ジョイ・トーンズによる60年代ソウルの名曲をカヴァー。こちらも待望の7インチ化です! https://www.youtube.com/watch?v=hq0Mj290rx0 https://www.youtube.com/watch?v=gQyROYxMRNs
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7” Humanity / Archibald - Pam Hall |Panja / Vp (Jp) PXV-4
¥2,640
SOLD OUT
【 2025/12/12 発売開始 】 アーティスト: Pam Hall タイトル: Humanity / Archibald レーベル : Panja / Vp フォーマット: 7inch 品番: PXV-4 * 70年代から活躍し、「I Will Always Love You」や「My Heart Will Go On」等のカヴァー曲を得意とするパム・ホールが、自己プロデュースで発表した2001年のアルバム『Time For Love』(VPRL2169)からの2曲。 A面は、プリンス・リンカーン&ロイヤル・ラッセズが1975年に放った名曲のカヴァー。レゲエ好きなら誰でも知っているいわゆる“ファンデーション・チューン”のひとつですが、ここではエモーショナルなサックスから例のイントロフレーズに繋がる非常にドラマティックなアレンジが新鮮に響きます。 B面は、ケン・ブース&ストレンジャー・コールによるスカ時代の名曲「Archibella」のカヴァー。女性視点のカヴァーということでタイトルは「Archibald」に変更。ラテン・アレンジが斬新かつ見事で、まさに“早すぎた Havana Meets Kingston”とも言える仕上がりです。 https://www.youtube.com/watch?v=cVhtQAlpOu4 https://www.youtube.com/watch?v=dm283LD-QqI
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7" 東京スカ娘 / スカで踊ろう - 中川ゆき / 黒田ゆかり | Crown / Panja (Jp) JBK-003
¥2,580
SOLD OUT
【 2025年4月24日 】発売予定商品 アーティスト: 中川ゆき / 黒田ゆかり タイトル: 東京スカ娘 / スカで踊ろう レーベル: Crown / Panja (Jp) フォーマット: 7Inch 品番: JBK-003 パンジャ・レコードが送る復刻シリーズ #ジャマイカンビート歌謡 第3弾~クラウン・レコード編~ 日本初のディスコティック“ゆき・ア・ゴーゴー”中川ゆき「東京スカ娘」。ミリー・スモール「マイボーイロリポップ」世界的大ヒット直後の1964年に発売された初の和スカ。解き明かされる、親子の物語。 A:中川ゆき / 東京スカ娘 https://www.youtube.com/watch?v=LTywiH4ELRM ダンサーで東宝女優の中川ゆき。父は「日本ディスコの産みの親」中川三郎。三郎はレコード会社とタイアップし、ほぼありとあらゆる「ニューリズムの踊り方」を公式に発表。(NHK 朝ドラ 「ブギウギ」にトップタップダンサーとして登場)「東洋のジャズ王」と呼ばれ、各地のダンスホールでステップを教授。後に日本初のディスコを恵比寿にオープン、娘の中川ゆきがオーナーだった事から「ゆき・ア・ゴー・ゴー」と呼ばれる。ゴーゴーガールとバンドが盛況で、新宿、有楽町、横浜に店舗を展開。そしてスカも歌い踊った。ジャケット後方の写真は日本で最初に踏まれたスカのステップ。ミリー・スモールを可憐に踏襲している。父、三郎もまた、 1964 年に帯付きで発売された国内最初のスカ紹介盤 LP「ジャマイカ・スカ」の裏ジャケで、スカの曲と踊りを解説。単に初のオリジナル和物スカで括る訳にはいかない。日本ダンスホール・カルチャーのリアルファンデーション。ディスコの現場はこの親子から始まった。 黒田ゆかり / スカで踊ろう https://www.youtube.com/watch?v=XzHamdD1uFI B 面も最高峰クラスのピークに到達。クラウン・オーケストラ演奏、星野哲郎作詞の「スカで踊ろう」もっと再評価されるべき最初期日本語スカ。梅木マリ「マイボーイ・ロリーポップ」中川ゆき 「東京スカ娘」を並べ時代を代表するトップ 3。1964 年作品。当時ミリー・スモールと合わせ昭和ダンスホールでプレイされていた。
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7” Like A Love Song - Cocoa Tea | Music Works / Panja Records(Jp) PXV-2
¥2,530
SOLD OUT
アーティスト: Cocoa Tea タイトル: Like A Love Song / First Date レーベル: Music Works / Panja Records(Jp) フォーマット: 7Inch 品番: PXV-2 2024/12/25 発売開始予定 https://www.youtube.com/watch?v=ilCav9Lm0u0 * 世界最大のレゲエ・レコード会社「VPレコーズ」の音源をパンジャ・レコードが選曲し 「VP x PANJA」[1st Time 45 Series] スタート! 第一弾はデニス・ブラウンとココ・ティーの2タイトル同時発売! 90's ジャマイカン・ラヴァーズの最高傑作ながら2000年代初頭に海賊盤7"が出回っていたものの正規では一度も7"カットされずアルバムにしか収録されていなかった大人気作 。全盛期オーガスタス・"ガシー"・クラーク・プロデュース!一家に一枚の超マスト・タイトルを日本限定 で正規初7"化! A面は1991年のこれもまた名盤『Authorised』(GREL163)収録の90's歌物レゲエというくくりで選曲したら必ず入ってくる涙ものの名Loversチューン! B面はHome-T & Cocoa Tea & Shabba Ranks『Holding On』(1989/GREL142)にソロ曲で入っていた「初めてのデート」。ティーンの恋心を切なく歌った隠れ名曲です。今回初7”カット。 Prod by Augustus “Gussie” Clarke for Anchor Recording Recorded & Mixed At Music Works Recording Studio A:1991 / B:1989
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7” Let There Be Light - Dennis Brown | Music Works / Panja Records(Jp) PXV-1
¥2,530
SOLD OUT
アーティスト: Dennis Brown タイトル:Let There Be Light / You Know You Want To Be Loved -Extended Mix- レーベル: Music Works / Panja Records(Jp) フォーマット: 7Inch 品番: PXV-1 2024/12/25 発売開始予定 https://www.youtube.com/watch?v=7Q_hrU2qv5g * 世界最大のレゲエ・レコード会社「VPレコーズ」の音源をパンジャ・レコードが選曲し 「VP x PANJA」[1st Time 45 Series] スタート! 第一弾はデニス・ブラウンとココ・ティーの2タイトル同時発売! 90's ジャマイカン・ラヴァーズの最高傑作ながら2000年代初頭に海賊盤7"が出回っていたものの正規では一度も7"カットされずアルバムにしか収録されていなかった大人気作 。全盛期オーガスタス・"ガシー"・クラーク・プロデュース!一家に一枚の超マスト・タイトルを日本限定 で正規初7"化! A面は1990年の名盤『Unchallenged』(GREL138)1曲目に収録されていた正に90's JAMAICAN LOVERS名曲中の名曲! B面はKeith Barrow1978年ヒット曲のカヴァー。ジャマイカ盤7"も実は出ていますが今回はUK盤12"(GRED309)のB面に入っていた後半が少し長いEXTENDED VERSIONを収録。 Prod by Augustus “Gussie” Clarke for Anchor Recording Recorded & Mixed At Music Works Recording Studio A:1990 / B: 1991
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7” パンパラム / さらばジャマイカ - 沢 たまき|テイチク / PANJA RECORDS(Jp) JBK-002
¥2,580
SOLD OUT
アーティスト: 沢 たまき タイトル: パンパラム / さらばジャマイカ レーベル: テイチク / PANJA RECORDS(Jp) フォーマット: 7inch グリーンヴァイナル 品番: JBK-002 ** 10月23日発売開始 PANJA RECORDSが送る、ジャマイカン・ビート歌謡正規復刻シリーズ Taste of Jamaican Beat - 第一章 First Step <第2弾!> 各国のヘヴィー・コレクター驚愕!1957年、日本で録音されたジャマイカン・ビート!レゲエ歌謡史、記念すべきファースト・ステップ!歴史的名曲とは正にこの事。両面日本語カヴァーの重要文化財。 Side A : パンパラム (Pum - Pa - Lum) 各国のヘヴィー・コレクター驚愕。 1957年このクオリティーのジャマイカン・ビートが日本で録音されていた。キングストンの街でラム酒を飲んで、歌って踊ろうと陽気に歌う、女優プレイガール沢たまき。役者が一枚も二枚も上手です。グリーン・アイランド・オー ケストラ演奏のリアル・ファンデーション。ラベルにはジャズと印字され、石原裕次郎との カップリングで発売された。 https://www.youtube.com/watch?v=U2h0An9QFLM Side AA: さらばジャマイカ (Jamaica Farewell ) レゲエ歌謡史の記念すべきファースト・ステップ。歴史的名曲とは正にこの事。 ハリー・ベラフォンテ「さらばジャマイカ」を日本語でカヴァーした重要文化財。キングストン・タウンの地名が日本で初めて歌われたこの唄が蓄音機で再生され、昭和の路地に音が漏れていた事を思うと実に感慨深い。SP盤のラベルはジャズと印字されている。 https://www.youtube.com/watch?v=qtY3A1wlr0M 沢たまき ファースト・シングル「さらばジャマイカ」、ラスト・シングル「雨のジャマイカ」 ジャマイカに始まり、ジャマイカを歌い幕を閉じた。「NHK紅白歌合戦」に2度出演。女優として、お色気アクション・ドラマの先駆け「プレイガール」初代リーダー役、その他に、「非常のライセンス」「プロハンター」「ザ・ガードマン」「悪の紋章」等、多くのテレビ・ドラマに出演。 <ジャマイカン・ビート歌謡> 日本で最初にジャマイカン・ビートが録音されたのは1957年。 浜村美智子がハリー・ベラフォンテ「バナナ・ボート」を日本語カヴァー。 お茶の間に初めて「ジャマイカ」がやってきた。同年に同じくハリー・ベラフォンテ「さらばジャマイカ」を沢たまきが日本語カヴァー。両曲共78回転SP盤と、レコード盤でリリースされた。宝とも子「ジャパニーズ カリプソ」や、映像が確認されている坂本すみ子「ジャマイカ」も恐らく1957年の作品。国産ジャマイカン・ビート歌謡の歴史は1957年から始まった。
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7" マイ・ボーイ・ロリーポップ / トミー - 梅木マリ|Panja (Jp) JBK001
¥2,580
SOLD OUT
アーティスト: 梅木マリ タイトル:マイ・ボーイ・ロリーポップ / トミー レーベル: Panja (Jp) フォーマット:7inch クリアレッド 品番: JBK001 9月18日発売開始予定 【マイ・ボーイ・ロリーポップの超絶キュートな日本語カヴァー!全世界待望の初再発!】 パンジャ・レコードが送る復刻シリーズ「ジャマイカン・ビート歌謡 Taste of Jamaican Beat-第一章 First Step : 」 * ミリー・スモールの「My Boy Lollipop」と同年に発売された奇跡のチャーミング。東芝 レコーディング・オーケストラ奏でる日本最初のジャパニーズ・スカ! 梅木マリ「マイ・ボーイ・ロリーポップ」は超絶キュートな日本語カヴァー!YouTube やストリーミングでは聞けなかったコレクター泣かせのファンデーション。 パンジャ・レコードがオフィシャルで世界初再発! プロフィール 「トムとジェリー」の主題歌は幾度となく再生され、耳に慣れ親しんでいるので「梅木マリ」 の名前は知らなくても、そのチャーミングな歌声をご存知の方も多いはず。 笑うと八重歯が可愛らしい 10 代のジャズ・シンガー。小学生トリオ・ヴォーカル・グループ「ゴールデン・スマイル」のメンバーとして活動。歌舞伎座、明治座のステージに立つ。エルヴィス・プレスリー「Good Luck Charm」を文字通り愛らしくカヴァーした「可愛いグッドラックチャーム」でデビュー。当時中学 2 年生。 テレビ番組「お早うメロディー」「東芝歌のパラダイス」「ヒットパレード」「歌のアルバム」に出演。「若さで行こう」「今日はダークです」ではマスコット・キャラクターとして可愛がれた。レコードコレクターに絶大な人気があり、ミント・コンディションのシングル盤がオークションに出品されようものなら 50 万円は下らない。発売されたシングル盤、全 11 タイトル全てが超レア! https://www.youtube.com/watch?v=eX2gbNDhptw